視覚障害リハビリテーション協会の活動のご紹介

協会の概要、ならびに協会内に設置している地域や各分野の専門性を高める目的で活動を行っている「分科会」と「地域ブロック会」の紹介です。

分科会と地域ブロック会の紹介の画像
続きを読む 視覚障害リハビリテーション協会の活動のご紹介

視覚リハ協会全国研修会開催案内

開催日時:平成31年1月26日(土)13:30~16:30

今年の第27回神戸大会での協会主催大会プログラム『視覚リハ自分ごとプロジェクト』において行った「クローズアップ 子供たちの未来-視覚障害がある子供たちの未来を考えよう-」の続編として、特に幼少時から視覚障害がある方に対する大学進学、就労という2つの大きな生活・人生の転換期(将来を見据えた支援)にスポットライトをあてた企画を実施いたします。

続きを読む 視覚リハ協会全国研修会開催案内

ホームページリニューアルに寄せて

視覚障害リハビリテーション協会
ホームページリニューアルチームリーダー 吉野由美子

旧サイトで視覚障害リハビリテーション協会ホームページを見てくださっていた皆様は、リニューアルしたこのホームページの変わりようにちょっと違和感を抱いておられるかなと思い、今回の協会ホームページリニューアルにあたり、その狙いと改善点について、説明させていたきたいと思います。

続きを読む ホームページリニューアルに寄せて

視覚障害リハビリテーション協会について

視覚障害リハビリテーション協会は、視覚障害者(児)に対する、福祉・教育・職業・医療等の分野におけるリハビリテーションに関心をもつ者の相互の学際的交流を図り・理解を深めるとともに、指導技術の向上を図る活動を通して、視覚障害者(児)のリハビリテーションの発展・普及に寄与することを目的として、1972年に設立されました。
本協会では、年に1回、全国大会を開催するなど、会員相互の研究成果の交流を図ると共に、広く視覚障害リハビリテーションに関しての啓発活動をおこなっています。また、視覚障害リハビリテーションに関する専門的な情報を会員間で交換し、社会に公開していくための機関誌として「視覚リハビリテーション研究(Japanese Journal of Vision Rehabilitation)」を年2回発行しています。
本協会の目的に賛同する人であれば誰でも会員になれます。
社会福祉施設の職員、盲学校・弱視学級の教諭、大学及び研究機関の研究者、眼科医、視能訓練士、ボランティア活動家、視覚障害者やその家族等が会員となっています。
視覚障害リハビリテーション協会の会員は、現在約500名です。

視覚障害リハビリテーション協会の会則、会費など詳細はこちらをご覧ください。

当サイトへのリンクについて

視覚障害リハビリテーション協会は、当サイトへのリンクを歓迎します。
リンクいただく場合に特定の記事へのリンク以外は、トップページの https://www.jarvi.org/ にリンクくださいますようお願いいたします。

リンクいただいた際には、当ホームページのお問い合わせ先までご連絡をいただけると幸いです。

視覚リハ神戸大会 未来への挑戦Part3 速報!

9月14日、視覚リハ神戸大会1日目に行われた未来への挑戦Part3の様子をお届けします!
当日グループワークで作成したキャッチコピーのスライドショーがご覧いただけます。

続きを読む 視覚リハ神戸大会 未来への挑戦Part3 速報!