情報提供元: 第34回 視覚障害リハビリテーション研究発表大会運営実行委員会
次回の第34回 視覚障害リハビリテーション研究発表大会は
山形県山形市で開催します。
日時は2026年11月21日(土)~22日(日)です。
大会ホームページ https://jarvi-taikai.sakura.ne.jp/shiriha34/
大会ホームページでは随時、情報をご案内をしていきますので、ご予定のほどよろしくお願いいたします。
「見えない」「見えにくい」そんなあなたの未来を応援! 私たちは、福祉・教育・医療が連携して、視覚障害者を支援します。
情報提供元: 第34回 視覚障害リハビリテーション研究発表大会運営実行委員会
次回の第34回 視覚障害リハビリテーション研究発表大会は
山形県山形市で開催します。
日時は2026年11月21日(土)~22日(日)です。
大会ホームページ https://jarvi-taikai.sakura.ne.jp/shiriha34/
大会ホームページでは随時、情報をご案内をしていきますので、ご予定のほどよろしくお願いいたします。
主催元・情報提供元: 株式会社 パリミキ
「ロービジョン・ブラインド川柳コンクール」は、視覚に関わる日常の出来事や思いを川柳で表現し、社会全体で共感することを目的としています。
視覚障害当事者の方はもちろん、ご家族・支援者・関係者・どなたでも応募できます。最優秀賞にはギフトカードの賞品もあり、応募期間は2025年12月1日~2026年1月31日です。
主催元・情報提供元: 社会福祉法人日本視覚障害者職能開発センター
2025全国ロービジョンセミナーは『テクノロジーによる新たな風!~視覚障害者の就労と生活を支える技術と活用法の紹介~』をテーマに開催いたします。
本セミナーでは視覚障害者の就労に関連し、「障害者雇用に役立つ就労支援機器とその活用事例」についての講演や「視覚障害者への就労支援」をテーマにしたシンポジウム、視覚障害者の生活を豊かにするスマートフォンを活用した最新テクノロジーについてのミニワークショップや視覚障害に関係する団体紹介コーナーや就労・生活に役立つ福祉機器等展示会を開催いたします。
日時 2025年7月26日(土) 10時00分~16時00分(受付9時30分~)
場所 戸山サンライズまたはオンライン参加(zoom)
申込方法 イベント開催案内ページより、申込フォームにアクセスしてお申込ください。参加費 無料
申込期限 2025年7月18日(金)17時00分迄
詳しくは、 イベント開催案内ページ をご覧ください。
主催元・情報提供元: 公益財団法人大阪YMCA
視覚障がい者が表現・コミュニケーション研修のファシリテーター(ブラインドメンター)となって社会で活躍する機会をつくるプロジェクト、「きらり☆ことばプラス」のウェブサイトが公開されました。
2024年度から活動が始まり、すでに10名の方が視覚障がい者がブラインドメンター養成講座を修了し、今年度から企業での表現・コミュニケーション研修も始まりました。ご興味のある方はぜひご覧ください。
主催元・情報提供元: 視覚リハ協会
日時 2025年8月29日(土)13:00〜16:30(予定)
会場 日本教育会館 7階 中会議室
定員 80名(視覚リハ協会員限定・事前申し込み制)
費用 無料
内容 未来への挑戦Part9 自分ごとプロジェクト
「Beyond the barrier 〜語ろう!あなたがぶつかった壁〜」
今回の自分ごとプロジェクトは、参加者の皆さんにじっくり話し合っていただくため、大幅に時間を拡大しました。
テーマは「Beyond the barrier 〜語ろう!あなたがぶつかった壁〜」。前回の視覚リハ大会シンポジウムでは3名のシンポジストから、見えない?見えてる? 壁を取っ払え!!「制度・職種・領域の壁を超える視覚リハ」についてお話しいただきました。
今回はあなたの番です。視覚リハを実践していく上で、あなた自身の前に立ちはだかった(ている)壁は何ですか?その壁を乗り越えるためには何が必要でしょう?この問題について、参加者と悩みを共有し、解決策を考えていきます。
視覚リハ協会には様々な職種や地域の方々が在籍しています。今回は、これらの職種ごと、また地域ごとにグループでディスカッションしていただく時間を多くとっています。多くの方との意見交換によって、あなたの、そして視覚リハに携わる多くの仲間の目の前に、新しい道が開けるかもしれません。
もちろん最後には、未来への挑戦として、その壁を解決するために視覚リハで何がやりたいか?何ができるのか?といった夢を語っていただきます。
ぜひ皆さんと素敵な時間を共有できることを楽しみにしています。
以下のフォームからお申し込みいただけます。
自分ごとプロジェクト お申し込みフォーム
また入力が難しい場合はメールにてお知らせください。後ほど必要事項を御連絡します。
<連絡用メールアドレス>
renkei@jarvi.org
任期:2025年4月1日から2027年3月31日
役職、氏名の順に示します。氏名の後のカッコ内は、所属組織です。
会長
和田 浩一 (公益社団法人 NEXT VISION)
主催元・情報提供元:
第33回視覚障害リハビリテーション研究発表大会 実行委員会事務局
2025年8月に第33回視覚障害リハビリテーション研究発表大会を開催します。
概要は以下の通りです。
大会テーマ:『LIFE 我々はどう生きるか』
大会長:藤縄 泰彦(日本視覚障害者職能開発センター)
日時:2025年8月29日(金)午後~8月31日(日)16時
会場:日本教育会館(東京都千代田区一ツ橋2-6-2)
詳しくは、 第33回視覚障害リハビリテーション研究発表大会ホームページをご覧ください。
皆さまのご訪問を心からお待ちしています。
書誌情報 「視覚リハビリテーション研究」
(オンライン版:ISSN 2188-3327 印刷版:ISSN 2188-3319)
各論文のタイトルのリンクからたどれば、論文自体(PDF)をご覧いただけます。
日本弱視教育研究会からのお知らせです。
日本弱視教育研究会は、弱視教育に関する科学的研究を志す者の連携協力によって我が国における弱視教育の進歩・発展を図ることを目的として、1964年4月に創設された研究会です。機関誌「弱視教育」の発行以外に、毎年、全国大会を実施しています。
今年度は愛知県名古屋で全国大会を行います。
1日目は愛知県立名古屋盲学校で公開授業研究会を、2日目は愛知県産業労働センター(ウインクあいち)に会場を移し、研究発表や情報交換会等を実施します。盲学校とのコラボレーションは2年目となります。視覚障害教育関係者はもちろん、眼科や視覚障害リハ等、様々な領域で視覚障害に関する活動されている専門家の皆さまのご参加・ご発表をお待ちしております。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
詳細は下記をご覧ください。
続きを読む 日本弱視教育研究会全国大会のご案内