主催元・情報提供元: 株式会社 パリミキ
「ロービジョン・ブラインド川柳コンクール」は、視覚に関わる日常の出来事や思いを川柳で表現し、社会全体で共感することを目的としています。
視覚障害当事者の方はもちろん、ご家族・支援者・関係者・どなたでも応募できます。最優秀賞にはギフトカードの賞品もあり、応募期間は2025年12月1日~2026年1月31日です。
「見えない」「見えにくい」そんなあなたの未来を応援! 私たちは、福祉・教育・医療が連携して、視覚障害者を支援します。
主催元・情報提供元: 株式会社 パリミキ
「ロービジョン・ブラインド川柳コンクール」は、視覚に関わる日常の出来事や思いを川柳で表現し、社会全体で共感することを目的としています。
視覚障害当事者の方はもちろん、ご家族・支援者・関係者・どなたでも応募できます。最優秀賞にはギフトカードの賞品もあり、応募期間は2025年12月1日~2026年1月31日です。
主催元・情報提供元: 視覚リハ協会
日時 2025年8月29日(土)13:00〜16:30(予定)
会場 日本教育会館 7階 中会議室
定員 80名(視覚リハ協会員限定・事前申し込み制)
費用 無料
内容 未来への挑戦Part9 自分ごとプロジェクト
「Beyond the barrier 〜語ろう!あなたがぶつかった壁〜」
今回の自分ごとプロジェクトは、参加者の皆さんにじっくり話し合っていただくため、大幅に時間を拡大しました。
テーマは「Beyond the barrier 〜語ろう!あなたがぶつかった壁〜」。前回の視覚リハ大会シンポジウムでは3名のシンポジストから、見えない?見えてる? 壁を取っ払え!!「制度・職種・領域の壁を超える視覚リハ」についてお話しいただきました。
今回はあなたの番です。視覚リハを実践していく上で、あなた自身の前に立ちはだかった(ている)壁は何ですか?その壁を乗り越えるためには何が必要でしょう?この問題について、参加者と悩みを共有し、解決策を考えていきます。
視覚リハ協会には様々な職種や地域の方々が在籍しています。今回は、これらの職種ごと、また地域ごとにグループでディスカッションしていただく時間を多くとっています。多くの方との意見交換によって、あなたの、そして視覚リハに携わる多くの仲間の目の前に、新しい道が開けるかもしれません。
もちろん最後には、未来への挑戦として、その壁を解決するために視覚リハで何がやりたいか?何ができるのか?といった夢を語っていただきます。
ぜひ皆さんと素敵な時間を共有できることを楽しみにしています。
以下のフォームからお申し込みいただけます。
自分ごとプロジェクト お申し込みフォーム
また入力が難しい場合はメールにてお知らせください。後ほど必要事項を御連絡します。
<連絡用メールアドレス>
renkei@jarvi.org
書誌情報 「視覚リハビリテーション研究」
(オンライン版:ISSN 2188-3327 印刷版:ISSN 2188-3319)
各論文のタイトルのリンクからたどれば、論文自体(PDF)をご覧いただけます。
主催元・情報提供元: 認定NPO法人視覚障害者の就労を支援する会(タートル)
7月7日(日)10時~12時に、第18回タートルICTサロンを開催します。
今回は高知システム開発のお二人をお招きし、PC-Talkerについてじっくりお話しいただきます。
多くの方のご参加をお待ちしています。
書誌情報 「視覚リハビリテーション研究」
(オンライン版:ISSN 2188-3327 印刷版:ISSN 2188-3319)
各論文のタイトルのリンクからたどれば、論文自体(PDF)をご覧いただけます。
主催元・情報提供元: 公益社団法人NEXT VISION
isee! ”Working Awards”2024 受賞者発表・授賞式のご案内
公益社団法人NEXT VISIONでは、視覚障害者の就労を促進するためのコンテスト事業を実施しております。
本年の授賞式は、ダイアログ・ダイバーシティミュージアム「対話の森」で、完全に光を遮断した暗闇の中で開催します。
この「まっくら闇の授賞式」をダミーヘッドのバイノーラルマイクで、あたかも会場にいるかのようなリアルな音でYouTubeによるライブ配信を行います。眼を閉じて、ステレオイヤホンで体感ください。
鍵盤奏者の武久源造さんのジルバーマンピアノによる演奏もあります。
主催元・情報提供元: 認定NPO法人視覚障害者の就労を考える会(タートル)、
公益社団法人NEXT VISION
本イベントでは、視覚障害者の適切な職場環境づくりのために、当事者と人事部または上司の方が登壇し、具体的にどのような支援や環境作りをしてきたか、お話しいただきます。
主催元・情報提供元: 山梨県視覚障害を考える会
主催:山梨県視覚障害を考える会
共催:日本眼科医会
後援:日本ロービジョン学会 山梨県眼科医会 保険医協会
日時:2023年9月30日(土曜) 13:50開場 14:00開演 オンライン
14:10~川村洋行先生(かわむら眼科医院) 静岡県眼科医会 大規模災害時の行動指針
15:10~辻拓也先生(つじ眼科)「被災視覚障害者への対応」
申し込み先:https://forms.gle/v1Bm1tUb2Kt4oPw56
主催元・情報提供元: デジタル庁
デジタル庁では、情報アクセシビリティ向上に向けた取り組みの参考とさせていただくため、視覚障害のある方々を対象に、普段お使いのツールやウェブサイト、アプリやオンラインサービスなどに関するご意見を募集いたします。
方法
(1)デジタル庁アイデアボックスからご投稿いただく方法
(2)メールでお送りいただく方法
宛先 digital-agency-accessibility@ideabox.cloud
主催元・情報提供元: 日本ディファレントアビリティ・インクルーシブ協議会
いま、日本国内の障害者当事者活動は何を目指し、どこへ向かおうとしているのだろうか。これまで、どのような当事者運動が国内で展開されてきたのだろうか。
そんな問いに、先駆的に取り組んでいる団体「DPI日本会議」の活動から学び、視覚障害当事者が様々な社会問題に対してコミットしていくための一助とすることを本セミナーの目的とします。