調査・研究事業

 調査・研究事業に関する情報を掲載していきます。



 ・「平成21年度 視覚障害生活訓練専門職現況調査」 集計結果概要(PDF版)(2010/9/1)
 平成21年7月1日、視覚障害リハビリテーション協会、日本ライトハウス養成部(以下、日ラ)、国立障害者リハビリテーションセンター学院視覚障害学科(以下、学院)が共同で行った日ラおよび学院修了(卒業)者の現況調査の集計結果概要です。



2004年度

 3件の企画が採用されました。

 ・「阪神大震災の被災視覚障害者がたどった生活と精神的復興のプロセスを考える」
  新阜義弘

 ・「盲ろう者の手引き方法の確立に向けてのアンケートの実施」
  鶴見朝子 他

 ・「視覚障害児・者の美術教育について」
  日野あすか



2003年度

 2件の企画が採用されました。

 ・「盲学校歩行指導カリキュラム」
  太幡慶治(横浜市立盲学校)

 ・「日本の盲学校における美術教育の実態調査」
  日野あすか(京都市)


2002年度

 2件の企画が採用されました。

 ・「目の見えない子のための支援”あいうるら”−手と指で広げる世界−」
  加瀬満代ほか10名(静岡ビジョンの会)

 ・「FOMAを利用した各種遠隔支援(テレサポート)の実験」
  雷坂浩之(筑波大学附属盲学校)、長谷川貞夫(テレサポートNET代表)